​YUKA OHISHI

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オンライン会議を充実させる6つのMacアプリ!💻

更新日:5月22日


こんにちはYukaです!

この動画では、チュートリアル動画とか、オンラインミーティングで画面シェアするときなど、画面を誰かに見せて分かりやすく説明するために使えるMacアプリをご紹介します。


1.Keystroke pro

最初は、Keystroke Proというアプリです。これは、私のチャンネルのチュートリアル動画で見たことある方もいらっしゃるかもしれませんが、キーボードで打っている文字を画面に表示してくれるアプリです。キーボードショートカットを説明するときなどに便利です。 有料アプリで、現時点では$9.99(¥1,840)の買い切りです。


2.Cursor pro

次は、Cursor Proというアプリで、実は先程紹介したKeystroke Proの兄弟アプリです。同じ開発者の方が一人でイケてるMacアプリを作っていて、結構好きですw こちらはカーソルがどこにあるかと、クリックしたときにアニメーションを出してくれるのでとても見やすいです。 同じく買い切りの有料アプリです。


3.Quicktime経由でiPhoneの画面をシェア

次は、QuickTimeの話で、元々Macに入っているアプリです。動画や音声の再生にQuickTimeを使ったことある方はいらっしゃると思いますが、iPhoneやiPadの画面シェアをするためにも使えることご存知でしたか? MacとiPhoneをケーブルで繋いで、QuickTimeで新規ムービー収録を開いて、カメラをiPhoneにすると、iPhoneの画面をリアルタイムで表示することができます。 このまま録画することもできますし、電話会議でこの画面をシェアすることによって、iPhoneの画面を見せて説明することもできちゃいます! QuickTimeは、元々Macに搭載されているApple純正アプリで、無料です。


4.PliimPRO

次は、PliimPROというアプリです。このアプリは、画面シェア中に起こりうる恥ずかしい事故を防いでくれます。例えば、デスクトップがごちゃごちゃで汚いとか、壁紙がちょっと趣味丸出しすぎるとか、プライベートな通知が来たのがみんなに表示されて恥ずかしいとか… これも無料で試せて、ライフタイムライセンスを$21で購入することもできます。


5.hazeover

Hazeoverは、使っているウィンドウ以外のウィンドウを少し暗くしてくれるアプリです。 画面シェア中にその瞬間に見てほしいウィンドウ以外のものを暗くしてくれるのもいいですが、画面シェアしていないときも、作業しているウィンドウが見やすくなって、気が散らなくなるのもいいところです。 $4.99の有料アプリだけど、AppストアからではなくサイトからDLすると無料のお試しができます。


6.mmhmm

mmhmmは、プレゼンテーションやオンラインミーティングを楽しくするためのアプリです。前にライブ配信をするときにも使ったことがあるのですが、グリーンスクリーンがなくても切り抜きができたりします。


まとめ

オンラインミーティングをたくさんされる方や、何かのやり方を収録する方、ぜひ今日紹介したアプリを試してみてください。私のチャンネルのチュートリアルやライブ配信でも、これらのアプリを見かけるかもしれません。



 

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